札幌市のかみ合わせ、審美歯科、インプラント、
ホワイトニング専門歯科、幸健美歯科クリニック

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マネージャー・コーチ真弓のハッピーメイキングな毎日  2006年2月

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2006年2月26日(月)
トリノオリンピックが終わりますね。
 あっという間にオリンピックも終わってしまいますね。寝不足の日々ももう少しです。
 荒川選手の演技はすばらしかったです。演技の前からすでに独特のオーラを発していましたよね。やっぱり金メダルをとれる選手は違うんですね。
 スピードスケートの堀井学さんの解説をお聴きになりましたか。元選手だけあって、選手たちへの思いやりのあふれるそして的確な解説でしたね。
 堀井さんは、聖火ランナーのお一人でもあったのですが、昨日あるイベントで帰国した堀井さんにお目にかかって、ランナー用の聖火の実物を持たせていただきました。感激しました。

2006年2月23日(木)
「朝ビタ」あごずれ特集 感謝します。

 HBC「朝ビタ」で幸健美歯科クリニックのあごずれ治療が特集されました。
 番組の冒頭から、当クリニック院長の映像が出ていてびっくりしました。
 体験を話してくださった患者さんには感謝します。そしてキャスターの藪淳一さんの優しい語り口で出演してくださった患者さんもリラックスしてお話ししてくださっていました。
 番組の構成もとっても楽しく、番組を作るって言うのはこういうことなんだなーと感心しました。ディレクターやカメラマンの方たちに本当に感謝します。
 緊張性頭痛とあごずれについて解説して下さったコスモ脳神経外科の小林康雄院長にも感謝します。
 撮影に協力してくれた、スタッフたちにも感謝します。

2006年2月10日(金)
インフルエンザと歯磨きの関係

 先日のNHK「ためしてガッテン」「警告!インフルエンザ 誤解と新常識」の中でインフルエンザと口腔ケアの関係が紹介されていました。
 ある介護福祉施設で週に1回、歯科衛生士が高齢者を対象に口腔ケアを実施し、歯磨き、舌磨き、歯垢の除去などを行った所、口腔ケアを実施していなかった施設と比べてインフルエンザの発症率が少なかったそうです。
 口腔内の細菌がインフルエンザウイルスを助ける働きをしているかもしれないそうですよ。口腔内の細菌を抑えることでインフルエンザの発症も抑えられたらしいということです。
 歯磨きや口腔内のケアをすることは、インフルエンザなどの発症を減らすことにも役立っているかもしれないんですね。
 ところで、みなさんはどんな歯磨き粉をつかっていますか?口腔内の粘膜はいろいろな化学物質を吸収しやすいので、なるべく発泡剤などの化学物質を使っていなくて、歯のエナメル質が削られすぎるのを防ぐために研磨剤が入っていない物の方がいいみたいですよ。
 目安としては、歯磨きの後に食べ物の味が悪くなるかどうかなどです。通っている歯医者さんできいてみるといいかもしれませんね。

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